埼玉西北

2021年9月 2日 (木)

夏休みオンライン学習会 コープデリ商品検査センター 〜クイズde学ぼう食の安全〜

8月25日(水) 、夏休み親子オンライン学習会 コープデリ商品検査センター 〜クイズde学ぼう食の安全〜を開催し,親子6組12人が参加しました。
コープデリ商品検査センターは、組合員のために2018年にリニューアルオープンされた施設です。建物内の案内をビデオで見ながら、私たちの手元に食品が届くまで、食の安全リレーのバトンをつなぎながら安全・安心について考えていきました。検査室では、残留農薬検査や、食中毒予防のための微生物検査など、厳しい訓練を受けた検査職員が行っているそうです。家庭での手の洗い方のポイントや、冷凍庫のアイスはなるべく奥の方に保存することなど、クイズを交えながら学びました。
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次に3つの実験をしました。
『温度でビタミンCは変化するのかな?』の実験では、ブロッコリーを電子レンジ加熱と茹でた場合のビタミンC量の差を調べました。ブロッコリーを茹でると茹で汁にビタミンCが溶け出してしまうので、お味噌汁などにすると無駄がないことがわかりました。
『ビタミンCが多い野菜や果物はどれかな?』では、にんじん、パプリカ、きゅうり、りんご、オレンジの中で、ビタミンCがたくさん入っている食品を、うがい薬を使って確認しました。パプリカに一番たくさんのビタミンCがあることが判明すると「そうなんだ〜」と親子で驚いたり、「やった〜」の歓声が画面越しに聞こえるようでした。

参加者に用意していただいた、しその葉を使って、におい玉は、葉っぱの表面にあるのか?裏面にあるのか?全員で実験しました。におい玉は葉っぱの裏側に多くあり、こするとしその良い香りを感じることができました

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最後に、お子さんは食の安全マイスター認定証を受け取り、各家庭に食の安全リレーのバトンをしっかりと受け継ぐことができました。
盛りだくさんの内容で、参加者からは
「自宅にいながら、親子で楽しいクイズに参加することができました」
「ビタミンCの実験で色が変わったのがおもしろかった」
「夏休みの最後に良い思い出ができました」
などの感想をいただき、楽しい時間を過ごしていただけたようです。
コープデリ商品検査センターでは、たくさんの企画や実験を用意しているそうです。新型コロナウイルスの感染が落ち着いたら、親子で見学に行っていただきたいです。

 

埼玉西北ブロック委員会

2021年8月19日 (木)

オンライン親子でエコたんけん隊(コープデリ川越南センター)

8月5日、オンラインにて「親子でエコたんけん隊~コープデリ川越南センター~」を開催し、親子4組9名が参加しました。

最初にお子さんが1人ずつ元気に挨拶してスタートしました。
コープみらいの環境への取り組みを紹介するDVDを視聴してから、コープデリ川越南センターのセンター長が隊長となり、センターの中を探検しました。
普段、行くことも見ることもないセンターの探検はワクワク。
配達時に組合員さんから回収してきたリサイクル資源は分別し、カタログの中に請求書などの個人情報が書かれたものが入っていないかもチェックしているそうです。

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隊長から、牛乳パックや卵パックのリサイクルの出し方、何に生まれ変わるのかを手書きのイラストを使いながら丁寧な説明がありました。

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その後、学校の教室と同じ位の広さの冷凍庫や、蓄冷材の凍結庫を案内していただきました。

当日は外気温33℃、冷凍庫-19℃でその差はなんと52℃! 涼しそうで羨ましくなりましたが、作業する職員さんは体調管理が大変ですね。
途中で隊長からお子さんへのクイズもあり、「コープのリサイクルの仕組みがよくわかりました」という感想の他、「センターの見学がよかった」「実際に行ってみたい」「冷凍室に入ってみたい」という声もいただき、楽しい探検でした。

そしてエコ工作は、牛乳パックを使ったパペット人形。各自用意した牛乳パックに好きな絵を描き、クレヨンやマジックで色を塗って仕上げました。短時間でしたが、とっても素敵なパペット人形が出来上がりみんな笑顔。「難しくなかった。楽しかった」「みんなと一緒に作れてよかった。お母さんと協力して作れてよかった」と、今年度のオンライン親子参加企画ならではの感想もありました。

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最後に保護者の方からお子さんへ修了証を授与し、記念撮影をしました。

「 コープのリサイクルへの取り組みがよくわかりました」という感想もあり、この探検で知ったことや感じたことを、家族やお友達に話したり、エコ活につながっていくとうれしいです。

埼玉西北ブロック委員会

2021年8月10日 (火)

オンライン親子でエコたんけん隊(コープ高階店)

7月26日(月)、「オンライン親子でエコたんけん隊(コープ高階店)」を小学生親子2組4人の参加で開催しました。

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初めにコープみらいが地球環境のために取り組んでいることをDVDを見て学びました。

次に店長を隊長にオンラインライブでコープ高階店の探検をしました。リサイクルの出し方やどんな物に生まれ変わるかなどを教えていただいた後、環境ラベル商品の紹介をしていただきました。その後、普段は入ることの出来ないバックヤードを見学しました。魚コーナー、惣菜•弁当コーナー、ベーカリー、冷蔵庫•冷凍庫の中と詳しい説明を聞きながらの見学は、冷蔵庫の冷たさ、唐揚げの湯気、焼き立てパンの香りなどがオンライン上ではありましたが、感じられる臨場感がありました。

その後は牛乳パックを使ってパペット人形を作りました。おうちの方に見守られながら集中して作ったパペット人形はすばらしい出来ばえでした。

最後に頑張ったお子さんに修了証を授与し、パペット人形と一緒に記念撮影をしました。

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おうち方からは、「子どもと一緒にエコについていろいろ学ぶことが出来てよかったです」「オンラインでの参加でしたが、子どもも私も楽しめました」の感想が、お子さんからは「可愛いパペットが作れて楽しかったです。いとこに教えて一緒に作りたいと思います」「パペット人形のぱっくんするところが不思議でした。最後に賞状がもらえてうれしかったです」の感想が寄せられました。エコたんけん隊のことを周りの人や友達に伝えてくれて、エコ活の輪が広がることを願います。

初めてのオンラインによる親子で参加のエコたんけん隊は新しい形での可能性を感じるものになりました。

 

埼玉西北ブロック委員会

2021年7月16日 (金)

終活の準備「コープのエンディングノート」の書き方

7月12日、終活の準備「コープのエンディングノート」の書き方をコーププラザ川越で開催し、9人が参加しました。

コプセ案内センターの職員さんを講師に招き、「コープのエンディングノート」の項目に沿って、記入する上で気をつけたいことやポイントなどを補足説明していただき、参加者からの質問疑問に随時お応えしながら和やかにすすめられました。

「コープのエンディングノート」の項目は名前住所などの自分自身の基本的情報から始まり、財産や保険のことなどたくさんの項目があり、それぞれの項目ごとに事細かな内容を記入できるようになっています。

記入するのに悩んでいる方も多かったようですが、こういう問題はあまり深く考えずにインスピレーションで答えを出すというのも大事だということをアドバイスいただきました。大切な家族のためにも元気なうちに自分の思いを家族に伝え、話し合っておくことの大切さを感じました。

今回の学習会には、実際に葬儀を執り行うコプセ提携葬儀社のメモリードの方からも、葬儀の種類やコロナ禍でのお葬式事情など詳しくお話をお聞きすることができ、さらに理解が深まりました。

参加者からは「エンディングノートの準備をしようと思っていても一歩が踏み出せなかった。書き方の説明をしていただいたので記入してみます」「葬儀、相続などが分かり勉強になりました。最近の情報も分かり良かったです」などの声が寄せられました。

『終活』というと「縁起でもない」「まだまだ早い」とか思われがちですが、今のうちから考え準備をしておけば、家族も困らないし、自分自身を振り返ることで終焉までの日を自分らしくよりよく生きることにつながると思いました。機会があれば参加してみていただきたい学習会です。

 

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埼玉西北ブロック委員会

 

 

2021年7月12日 (月)

オンライン商品学習交流会 第一屋製パン㈱「好き嫌いはなぜ起こる?好きを増やす幼児食講座」

6月28日(月)オンラインにて、商品学習交流会 第一屋製パン株式会社「好き嫌いはなぜ起こる?好きを増やす幼児食講座」を開催し、6組8人が参加されました。

初めに、「子どもの笑みに明日の笑みに」がコンセプトの「emini(エミニ)」パンを紹介をしていただきました。まだ噛む力の弱い子どものために、柔らかく歯切れのよい耳としっとり柔らかい生地で、添加物は使用せず、子どもを第一に考えて作り上げられたそうです。

参加者からのパンの感想では「子どもが1枚完食したパンは初めて」「フワッとしていて子どもに好評」「何も付けなくてもおいしい」「耳を残さず食べていました」「無添加なのも素敵」など、子どもも親も本当に笑みになっている光景が想像できました。

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次に、第一屋製パン株式会社「モグモグPROJECT」管理栄養士の木下麗子先生の講義でした。「モグモグPROJECT」は、発売と同時に立ち上がり、管理栄養士さんと一緒に”子どもの食べる力や噛む力を育む“をテーマに食育活動を継続的に実施しています。

食べる力を育てていくのがなぜ大切なのか、ちょっとした食べ方で食べる力は大きく変わることを参加者の質問や悩みの解決策の具体例を紹介しながら進みました。苦味や酸味に関しては、大人はデトックスや体の酸化防止のために無意識に求めるそうですが、子どもはシンプルに薬や毒や腐敗など命の危険を感じる食べ物は体が拒否反応を起こしやすいので、今すぐ大好きになる必要はないこともわかりました。「野菜をあまり食べてくれない」の質問には、乳歯で葉物を噛みにくいことをわかめを切れにくい包丁で切るイメージと説明していただき、とてもわかりやすいかったです。

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「モグモグ実習」では、食パン1枚をそのまま大きなお口で食べると、舌が動かしやすくよく噛めるとアドバイスをいただき、子どもたちは上手に食べていました。かじって食べることが大切ということも学べました。

参加者からは、「具体例や画像もあり、とてもわかりやすいお話でした」 「食べたい気持ちになる環境づくりが足りないと気付きました」「実践している内容に自信を持つことができました」「早速、ひとつでも実践しようと思いました」などの声が寄せられました。

 

埼玉西北ブロック委員会

2021年7月 9日 (金)

コープみらいの食育「たべる、たいせつ」田んぼの学校・川島会場〜生きものさがし〜

7月4日(日)、JA埼玉中央東部営農経済センターの川島町カントリーエレベーターにて、「田んぼのがっこう〜生きものさがし〜」を開催し、25組81人が参加されました。

雨天の中、6月に植えた稲の成長を確認してから、田んぼの用水路で生きものさがしです。「3種類は探しましょう」と、埼玉県魚類研究会の金澤先生の掛け声で開始です。

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「なにが捕れたかな?」「どじょうとザリガニ!」「カエルが鳴いているけど、田んぼの中だから捕れないね」「大人になって、メダカを初めて見ました」「たくさんの種類がいるので、驚きました」と話しながら大人も子どもも夢中になり、「もっと捕っていたい」と、名残惜しそうに田んぼを後にしました。

金澤先生から、捕れた生きものの説明をしていただき、外来種が多くなっていることを教わりました。「交雑種ってなんですか」「国内外来種と国外外来種とは、なんですか」などの質問にも、答えていただきました。

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説明の後は、ボランティアのコープみらいカレッジ卒業生から、お米に関するクイズがありました。「稲の花はどれですか?」「暖かい場所でお米を2回作るのは、二期作それとも二毛作?」などの問題に、大人も子どもも真剣に取り組んでいました。

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参加者からは、「子どもに、自然の中にいる生きものを知ってもらえて良かった」「田んぼは米作りだけではなく、生きものにも大切な場所だとわかりました」「子どもの良い体験になりました」などの感想が寄せられました。

次回は、10月10日、稲刈りが楽しみですね。

 

埼玉西北ブロック委員会

2021年6月 8日 (火)

コープみらいの食育「たべる、たいせつ」田んぼのがっこう・川島会場〜田植え〜

6月6日(日)、JA埼玉中央東部営農経済センターの川島町カントリーエレベーターにて、田んぼのがっこう川島会場を開催しました。
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、午前と午後の2回に分けて行いました。2年ぶりの田んぼのがっこうに多くの方からご応募いただき、37組131人の方が参加されました。準備万端で早くからお集まりいただいた参加者の期待に、心配されていた天気も味方してくれたようです。

JA埼玉中央の稲葉さんから田植えの説明をしていただき、田んぼへ向かいました。
裸足になって恐る恐る田んぼの中へ入ると、足を取られてなかなか前へ進めない子どもや、尻もちをついてべそをかいてしまう子もいましたが、初めての田んぼの感触に楽しそうな様子でした。一列に並んで一直線に張った糸に沿って少しずつ植えていきます。かけ声とともに一歩下がってまた植える、という作業を繰り返していきました。

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段々と慣れてきて上手に植えられるようになった頃に終了となり、「もう少し植えたかった〜」の声も聞こえました。全身泥まみれになった大人も子どもも、みなさんとても楽しそうで達成感を感じられたようです。

参加者からは「お米が当たり前のように、食べられることのありがたさを感じた」「普段経験させてあげられない泥まみれを体験して新鮮でした」「昔の人は大変だったと思った」などの感想をいただきました。

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田植えの後は、ボランティアのコープみらいカレッジの卒業生からお米に関するクイズがあり、親子で真剣に取り組んでいました。
帰りには各家庭にバケツ稲用の苗をお持ち帰りいただきました。
次回は7月4日(日)、生きものさがしです。今日植えた苗がどのくらい大きくに育っているか楽しみです。

埼玉西北ブロック委員会

2021年5月21日 (金)

ユニセフ・ラブウォーク in 川越願い事めぐり

5月18日、埼玉西北ブロック委員会では「ユニセフ・ラブウォーク in  川越願い事めぐり」を6人で行いました。

ユニセフ・ラブウォークは、世界の子どもたちの福祉に役立てる「募金」と健康づくりのウォーキングを結びつけた取り組みです。集合場所では、趣旨をご理解いただいた参加者全員に募金していただきました。

霧雨の中、感染対策を行いながら、川越市内の寺社6ヶ所(川越八幡宮、出世稲荷神社、火除稲荷神社、熊野神社、成田山川越別院、喜多院)を、コロナの終息を祈りながら、約2.5kmを全員完歩しました。「あいにくの天気でしたが、暑くなかったので完歩できました」「川越市内の裏道を歩けて、新しい発見がたくさんありました」「いちご便り(西北ブロックニュース)の企画を、毎回楽しみに待ってます」などの感想が寄せられました。ゴール地点で、完歩証をみなさん笑顔で受け取られました。

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今後もユニセフを通して、世界の子どもたちの支援になるユニセフ・ラブウォークをたくさんの組合員さんに知っていただけるような活動を続けていきたいと思います。

埼玉西北ブロック委員会

2021年4月30日 (金)

食品ロスを減らそう!みらいにつなぐもったいない

4月28日、コーププラザ川越にて「食品ロスを減らそう!みらいにつなぐもったいない」を開催し、6人が参加しました。コロナ禍での実参加開催の学習会だったため、感染対策をまとめたチェックリストを確認しながら進めました。また、講師の方から参加者への質問も、紙に書いて提示してもらうなど大きな声を出さない対策がとられました。

まず、SDGsの視点「作る責任と使う責任」の話から、まだ食べられるのに捨ててしまっている過剰除去は、家庭から55%も出ていることを教えていただきました。参加者全員が、ジャガイモの皮を、ピーラーと包丁で剥いてみて、どれくらいゴミになるのか量の違いを体験しました。そして、その皮にたくさんの栄養が含まれていて、捨てるのではなく、ベジブロス(野菜だし)として、栄養を取り入れて、食品ロスも減らせる事を学びました。

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そして、コープデリ商品検査センター の佳世ちゃん先生(小池佳世さん)から、大根の皮の部分と可食部分で、ビタミンCの含有量がどれだけ違うかを見た目で一目瞭然にわかるよう実験を見せていただき、皮には3倍のビタミンCが含まれている事、そして、ビタミンCは熱では壊れない事を学び、ベジブロスにしていただくと、免疫力アップで美肌になれるといううれしい情報をもらいました。また、コープデリ商品検査センターでは、ほとんどの野菜や果物を皮ごと検査しているので、残留農薬も気にせず、皮まで食べられる事も学びました。

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参加者からは「実験もありとてもわかりやすい学習会でした」「今後は、野菜のゆで汁も捨てずに活用します」「ベジブロスを飲んで、便秘を解消したいです」などの感想をいただきました。

より多くの方に参加していただきたい内容だったので、実参加とオンラインの両方で開催すればよかったです。

 

埼玉西北ブロック委員会

2021年4月 8日 (木)

きょうからあなたも注文名人!使いこなそう℮フレンズ~学習会を開催しました

  4月5日、コーププラザ川越にて「きょうからあなたも注文名人!~使いこなそうeフレンズ」を4人の方を講師に迎え、21人で開催しました。今回は“eフレンズ登録者限定”ため、会場では普段注文にお使いのスマホやタブレット片手に会場内スクリーンを見ながらの講義となりました。

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まずは、eフレンズ内にある「あなたにぴったりな注文スタイル診断チャート」にアクセス。お気に入り注文やほぺたん忘れず注文・自動注文・かんたん1分注文・LINEからの注文などを紹介しました。忙しい時にはいろんな機能を使うと時短でお買い物できそうですね。

注文機能のほかにもインターネット限定で企画される在庫限定品セールやタイムセール情報、アレルギー登録の仕方なども学びました。
新しく加わった「配達担当者への伝言」や「利用お休み」などは利用者には嬉しい機能ですね。

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参加者からは
「eフレンズは使用していたが知らないことも多く使ってみたい機能がたくさんあった」
「タイムセールの企画がたくさんあるのを知り利用してみたいと思った」
「たくさんの機能があるのは知れたがもっと使いこなすために学習会をして欲しい]
などのお言葉をいただきました。

日々進化しているeフレンズ。登録し、使わないともったいない!きょうからあなたも注文名人!と、皆さんが名人になれるように活用していただけると嬉しいです。

埼玉西北ブロック委員会

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