埼玉西南

2019年9月 5日 (木)

〜みらいひろば入間高倉の家〜夏まつり

821日(水)入間高倉憩いの家にて埼玉西南ブロック委員会と入間市健康推進部介護保険課共催、みらいひろば入間高倉の家を開催しました。

隣接する高倉学童保育室つくしんぼクラブの子どもたちを招き夏まつりを楽しみました。

元気な子どもたち19人とみらいひろばのメンバーの方、総勢47人の方にご参加頂き 笑い声いっぱいでした。先月のみらいひろばからわいわいと準備を始めました。

「空き缶積み競争」「牛乳パックボーリング」「蛇腹扇子の工作」「ヨーヨー釣り」の4つのブースに駆け寄るお子さんたち✨✨

工作コーナーでは、色画用紙を均等に蛇腹に折るのに苦労しながらも、アドバイスをもらい立派に完成!出来上がった扇子を嬉しそうにあおぐお子さんや、「お母さんにサプライズでプレゼントするの!」と大切にしまうお子さん、空き缶積みコーナーに何度も来て記録更新に熱心な男の子たち、どのブースでも溢れる笑顔がありました😄🌟

最後は、となりのトトロの「さんぽ」の大合唱で、子どもたちとの楽しいお祭りの時間を終えました。

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参加して下さったメンバーさんからは「小さい子たちを見ているだけで楽しかった」 「来年もたのしみ!」 「みんな可愛いかった!」

子どもたちからは、「楽しい時間って、すぐおわっちゃうね!」「たくさんのコーナーが楽しかった!」などとても嬉しい感想がありました。

昨年に引き続き、学童の子どもたちと一緒に楽しい時間を過ごし、賑やかなみらいひろば入間高倉の家の夏まつりとなりました。

埼玉西南ブロック委員会

2019年9月 2日 (月)

みらいひろば北秋津

8月27日(火)ミニコープ北秋津店コープルームにて、埼玉西南ブロック委員会主催のみらいひろば北秋津を参加者7人で開催しました。

平和ってなぁにをテーマに、核兵器のない世界を目指して〜平和の取り組み〜 ヒバクシャ国際署名にご協力のお願い 、2020年NPT再検討会議・被爆者活動支援募金の取り組みについて話をしました。
「コープみらい平和の旅」に参加された方の話を聞いたブロック委員からの感想と武蔵藤沢店コープルームにて開催した「おじいちゃんに聞く戦争体験」の話をキッカケに、ご自分が体験した長崎が原爆投下され かなり離れていたのもかかわらず、大きなキノコ雲を見た話や、東京でも押入れに、爆弾が投下され逃げ回わった話しなど、いつも穏やかで笑いの絶えないみらいひろばですが、この日は少し違って平和ついての話し合いができ有意義な時間となりました。

10月にさいたまスーパーアリーナで開催されるコープみらいフェスタの話をすると、初めてみらいひろばに来られた方が「毎年 行っているの」とフェスタの様子を話して下さったので、他の方も今年は参加してみようと盛り上がりました。

「奨学金のサポーター募集」の話では、現在御協力頂いているサポーターの方がいらして、丁寧に説明して下さいました。とても、分かりやすかった ので、皆様も御協力の意向を示されていました。

皆さんたくさんおしゃべりをし外の暑さにも負けないあつい時間となりました。

次回は9月24日ミニコープ北秋津店コープルーム10:30〜12:30開催です。防災グッズ作りをします。皆様の参加お待ちしています。
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埼玉西南ブロック委員会

2019年8月22日 (木)

おじいちゃんに聞く戦争体験 inヒロシマ・ナガサキのパネル展

8月20日 (火)平和学習会「おじいちゃんに聞く戦争体験inヒロシマ・ナガサキのパネル展」を地域クラブ「ぴょんふぁ」と埼玉西南ブロックの共催でコープ武蔵藤沢店コープルームにて開催しました。子ども4人を含む24人の参加者がありました。

埼玉県原爆被害者協議会 しらさぎ会の「髙橋 溥」氏をお招きし当時のことをお話頂きました。

5歳で広島で被爆された事、そして髙橋さんのお母様が原爆投下 その日のことを書き残された物を読まれました。ご自分は背中に傷を負われながらも柱の下から小さな弟たちを救い出し、乳母車にオムツやミルクを入れて髙橋さんの手を引き火のてから逃げたこと。しばらく行くと道は倒れた人、亡くなられた人で乳母車も引けなくなり、子ども達だけを連れて必死に逃げたこと…。髙橋さんも今でもあの日の真っ白な強い光を忘れられないそうです。お話の後は、当時に比べると具沢山の「すいとん」と coop広島産レモンの「レモネード」を試食し広島そして戦時中に思いを馳せました。

夏休みの宿題のためにと親子での参加の方から、「戦争関連のスライドは写真ではなく絵が多かったので子ども達も目をそらすことなく最後までしっかり見る事が出来ました」「体験された方の話を聞くことで、あらためて戦争はおこしてはならないと強く感じました」と感想をいただきました。

参加者全員で二度と戦争のない平和な世界でありますようにと祈りつつ、次世代に伝える機会として今後も継続していきたいと思いました。

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埼玉西南ブロック委員会

2019年8月21日 (水)

オレンジカフェ 〜ひとやすみ〜

8月21日(水)コープ武蔵藤沢店コープルームにて、入間市東藤沢地域包括支援センター、入間市藤沢地域包括支援センターと埼玉西南ブロック委員会 共催でオレンジカフェひとやすみを開催しました。
月に1度、認知症の人と家族だけでなく地域の方どなたでも参加できる憩いの場所となっています。
今回は 35人の参加がありました。
あさひ病院の吉田さん石井さんのご指導で口腔体操を行いました。元気なかけ声につられ、参加の皆さんのテンションもあがります。ひまわりのような笑顔から梅干し食べた時のような酸っぱい顔、口を横に縦に大きく開けては閉じて、普段動かさない筋肉をたくさん使いましょう。顔全体が、ほぐれていきます。喉の筋肉が落ちると食べ物が飲み込みにくくなったり呼吸がしにくくなるので、しっかり予防しておくとよいそうです。笑い声もいっぱいに広がって、講師の吉田さんのいいぞいいぞイェーイの声に大爆笑もおこります。
お口の体操後のおしゃべりタイム。いつもに増しておしゃべりが弾みます。coop海老の華とcoop巨峰の味をお茶のおともに賑やかな楽しい時間を過ごしました。
口腔体操後は、無理に笑っていたのが、自然に笑えるようになるというお話通り、素敵な笑顔で会場がいっぱいになりました。
恒例の歌は地域の小野さんご夫妻のハーモニカの演奏で山小舎の灯と海の合唱、季節を感じ懐かしみながら歌いました。
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次回は、コープ武蔵藤沢店コープルームにて9月11日(水)10時〜11時30分健康体操を開催予定です。地域包括支援センターの看護師さんへ認知症のご相談も出来ますのでお気軽にひとやすみしにお越しください。

埼玉西南ブロック委員会

2019年8月20日 (火)

エコたんけん隊 狭山台店 ~エコ万華鏡を作ろう~

8月8日(木) コープ狭山台店において、埼玉西南ブロック委員会主催「コープみらいエコたんけん隊〜エコ万華鏡を作ろう」を開催し、小学生11人の参加がありました。
最初に店長さんから、コープみらいが取組んでいるリサイクル活動ついて、DVDを見ながら説明を受けました。ペットボトルを押し潰した大きな塊にビックリ。「潰すの、家でもいつもやってるよ」と声があがりました。低学年にはちょっと難しい話もありましたが、皆さん真剣に聞いてくれました。

今度は店頭に設置された資源回収コーナーを見に行きました。プラスチック容器や牛乳パック、たまごパックなどをその種類ごとを集めている大きな箱です。「隣の大きなベンチもこのプラスチック容器をたくさん使って作られたんだよ」との店長さんの説明に、「木みたい‥」恐る恐るベンチに触ってみる子どもたち。店内でもエコマークのついたトイレットペーパーや水切りゴミ袋を見つけることができました。次は皆が興味シンシンのお店の裏側の探検です。お目当ての大型冷蔵庫と冷凍庫へ入り「寒い」「もう出ようよ」「もう一回入りたい」とワイワイ。キャベツの外葉も捨てずに肥料用にリサイクルする様子も見ることができました。

エコ探検を終えコープルームにもどり、みんなが楽しみにしている「エコ万華鏡作り」をしました。トイレットペーパーの芯を使い、コープの惣菜などが入っている厚手のプラスチック板に黒い紙を貼り、中に綺麗なビーズを入れて作ります。そのビーズはペットボトルを細く切って、色を塗り、オーブントースターで数分焼いて作りました。トイレットペーパーの芯には各自が好きな色紙を貼ったり、絵を描いたり、思い思いに工夫を凝らしました。「綺麗〜」「ビーズをもっと入れたい」などなど、楽しくおしゃべりしながら作りました。皆、満足の笑顔、笑顔!
最後に、店長さんから「エコたんけん隊終了証」を受け取り終了しました。

リサイクルの大切さを学び、関心を持ってもらう良い機会となりました。

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埼玉西南ブロック委員会

2019年8月19日 (月)

コープみらい秩父の森で「水鉄砲作り」と浦山ダム見学

8月9日(金) 埼玉西南ブロック委員会主催 夏休み子育て応援!! コープみらい秩父の森で「水鉄砲づくり」と浦山ダム見学を開催しました。
子ども18人を含む39人の参加がありました。

コープみらい秩父の森では、最初にNPO樹恩ネットワークの岩下さんからお話しいただき、準備体操のあとにテントウムシとセミチームの2チームに分かれて、森の環境と生物多様性を学びながらクイズも交えて森を探索。たからものリストを持って自然の中の宝物探しができました。水鉄砲用の竹の伐採も皆で行いました。

さあ水鉄砲作り!ノコギリの使い方が職人並みのお子さんもいてびっくり!お母さんお父さんもここぞと張り切る姿もありました。筒と押し棒の太さの組み合わせが一番苦労している様子。ぽんと良い音がして完成した子どもから水鉄砲を開始。一目散に水バケツに行って試します。的に向けての水鉄砲大会では、歓声をあげながら楽しむ子どもたちの笑顔が満開でした。たくさん遊んだ後は、秩父名物の美味しいお蕎麦と評判の弁天茶屋へ行ってお昼をたっぷり頂きました。

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昼食後、近くの浦山ダム見学に向かいます。荒川ダム総合管理所ではスタッフの方からダムを理解するためのパネルや仕掛けの説明を受けながら学びました。浦山ダムは高さ156m(日本の重力式ダムでは1m差の2位)で、①洪水の調節(治水)、②水道用水(利水)、③発電、④川の瀬切れ防止(水が無くなり枯れる)と4つの目的をもっています。すごいですね。ダムの上から下を見ると「うわー高ーい」と歓声が上がっていました。眼を前方に向けると秩父山系の眺望が広がり「癒されるねー」の声。ダムエレベーターで地下まで下り、平均気温15度の涼しさを体感。その後地上からダムを見上げるとそびえ立つダム。498段の階段でも上まで登れるそうです。 
参加の皆さんからは、「秩父の森では森の植物をたくさん見ることができて楽しかった」「水鉄砲作りが一番楽しかった」「子ども達の夏休みの良い思い出作りができました」の好評の声がありました。
夏休みの1日、 自然の中での体験を通して、生物や環境、ダムの役割を家族で学ぶ良い機会となりました。

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埼玉西南ブロック委員会 

 

2019年8月10日 (土)

エコたんけん隊〜コープ新所沢店〜万華鏡を作ろう

8月8日(木)コープみらい新所沢店コープルームにて、埼玉西南ブロック委員会主催「エコたんけん隊 万華鏡作り」を20人の小学生の参加で開催しました。
DVDと店長のお話を聞き、コープみらいの環境への取り組みについてとリサイクルについて学びました。回収されたペットボトルが大きな塊となって運ばれていくのを真剣に見ていました。
ペットボトルや牛乳パック、たまごパックなどのリサイクルボックスを見学した後、いよいよ普段入ることの出来ない店舗の裏側見学です。
加工される前の魚や大きな肉の塊に「大きい!重いよ!見たことない」と興味津々でした。最も興奮したのが、大型冷蔵庫と冷凍庫です。「寒い!早く出よ!」と大はしゃぎでした。店内の環境マークのついた商品探しにも一生懸命取り組んでいました。
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工作の「万華鏡作り」は、各自持ってきたトイレットペーパーの芯とミラーの代用に透明なプラ板(弁当のふたなど)、彩りを演出するものとしてペットボトルで作ったビーズを使いました。
「鏡だ!映ってる」と驚き「キレイ!」と喜びの笑顔であふれました。十人十色の自分だけの万華鏡の出来上がりです。
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最後に店長から「エコたんけん隊 修了証」を一人一人が受け取りました。

リサイクルを身近に感じ、関心を持ってもらう良い機会になりました。

埼玉西南ブロック委員会

2019年8月 7日 (水)

【日高市】ひ・まわり探検隊 まぜまぜ防災クッキング

8月2日(金)日高市主催の夏休み子ども体験教室ひ・まわり探検隊に埼玉西南ブロック委員会が講師として参加しました。ひ・まわり探検隊は、日高市内を隅々までまわり、地域で活動するさまざまな団体が講師となり、市内全域の小学生を対象に100以上のメニューの色々な体験を実施し子どもたちがやりたいことを選んで参加する夏休み企画です。

西南ブロック委員会では、日高市総合福祉センター「高麗の郷」にてまぜまぜ防災クッキングを開催し、参加者は子ども17人、大人10人でした。当日は抽選で選ばれた小学生の皆さんとあってとても活気がありました。

まずは、コープみらいのブロック委員の活動をお知らせしました。防災クイズでは◯×形式で、地震が起きた時は机の下に入り頭を守る事、水とトイレの重要性、食料の食べる順番などを学びました。お家の人とも防災について改めて考える機会になれば良いですね。

調理実習は、防災食から「ライスバーガーテリヤキ風」「水戻しカップラーメン」「co-opミックスキャロット蒸しパン」「ポテトチップスサラダ」「切り干し大根イタリアン風」の5品を作りました。水戻しカップラーメンは、ミネラルウォーターを1時間前に入れておきました。ライスバーガーは、co-op焼きおにぎりをラップに包んで潰してバンズ代わりに、co-opミートボールと産直たまごの茹で卵をビニール袋の中で潰してレタスやチーズと挟みました。蒸しパンは材料を混ぜて高密度ポリエチレン製ビニール袋のまま湯煎にかけます。切り干し大根とポテトチップスサラダもビニール袋の中で混ぜて10分ほど置いたら完成です。皆さんまぜまぜが思いきりがよく、上手に出来ました。コープデリ宅配のカタログ、ハピデリの紙で作った紙トレーとカップの上に盛り付けると、皆さんお皿も作れる事に驚いた様子でした。

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子どもたちからは、
「ライスバーガーや水戻しカップラーメンが意外とおいしかった」「蒸しパンに色々な飲み物を入れて試してみたい。自由研究にしたい」「家でお母さんと作りたい」など楽しく参加できたとの声がありました。
これを機会にご家庭で防災について話したり、コープみらいをより身近に感じて頂くキッカケになれば嬉しいです。

埼玉西南ブロック委員会

エコたんけん隊〜コープ武蔵藤沢店〜 キラキラドームを作ろう

8月5日(月)コープみらい武蔵藤沢店コープルームにて、埼玉西南ブロック委員会主催「エコたんけん隊 キラキラドーム」を開催し、18人の小学生の参加がありました。
コープみらいの環境への取り組みをDVD で学び、店長からお店のリサイクルについて説明していただきました。「ペットボトルはきれいに洗い、ラベルを剥がし、潰して出してもらうと助かります」という店長の言葉に子どもたちは真剣にうなづいていました。牛乳パック、トレイ、たまごパックなどのリサイクルボックスを実際に見学してから、いよいよお待ちかねの店内の裏側探険です。
普段は入ることの出来ないお肉やお魚を加工しているところを見学し、大きなお肉の塊や切り身になる前の大きなお魚に興味津々でした。圧巻は大型冷凍庫、冷蔵庫への入室です。「寒い!皮膚が痛くなる!」と子どもたちは大はしゃぎでした。
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お楽しみの「キラキラドーム」の工作は、各自持ち寄った瓶にチョコレートやコーヒーの包み紙を細かく切ったものや貝殻、金魚などを入れます。瓶の蓋にスポンジとマスコットを接着剤で付け、よく乾いてから瓶の中に洗濯糊を3倍くらいに水で薄めたものを入れ、マスコットの付いた蓋を閉めて出来上がりです。
個性あふれるキラキラドームがたくさん誕生し、「面白い!かわいい!」と子どもたちの笑顔が輝いていました。
最後に店長から「エコたんけん隊 修了証」を一人一人受け取り、満足の表情で記念撮影をしました。

コープの環境の取り組みを通してエコについて学習し、リサイクルに関心を持ってもらうとても良い機会になりました。
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埼玉西南ブロック委員会

2019年7月27日 (土)

商品学習交流会「北海道漁業協同組合連合会〜海の幸〜」

723日(火)コープ新所沢店コープルームにて、埼玉西南ブロック委員会主催の商品学習交流会「北海道漁業協同組合連合会 北海道の漁業と海の幸」を開催し、16人の参加がありました。
北海道漁連が行なっている漁業について資料を見ながら学び、鮭の種類や美味しい食べ方、「イクラに旬があるってご存知ですか?」(9月中旬〜10月中旬だそうです)といった知って楽しい豆知識や、同じく漁連さんが扱っていらっしゃるホタテ・昆布についてのお話、特にスライドでは普段はなかなか見ることの出来ない漁現場の実際の様子を見せていただき、参加者の皆さん画面に釘付け…。

本物の漁で使うホタテの耳釣りの実物も見せていただき、とても貴重な時間となりました。

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学習時間のあとには、皆様お待ちかねの海鮮丼の試食です。

今回は参加者それぞれで丼ごはんの上に具材を盛り付けしていただきました。大きくて立派なホタテ、たっぷりのイクラに新鮮なイカそうめん、鮭フレークも大盛り!その豪華さに思わず感嘆の声が漏れます。

コープの人気商品、「沖縄県産もずくのお味噌汁」と一緒に北海道の海の幸に笑顔いっぱい!大満足の試食となりました。

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「漁師さんの仕事のビデオを見て、漁に出る方々の大変さを改めて感じました」「北海道の美味しい魚介類がどのように届いているのかもわかり、楽しく美味しい学習会でした」「海鮮丼スペシャル!とても美味しくいただきました」などの感想をいただきました。

漁のことから地球温暖化問題にまで質問があがり、北海道漁連の商品に親しみを持っていただき大変良い学習会となりました😊

埼玉西南ブロック委員会

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