埼玉西南

2019年5月15日 (水)

商品学習交流会 株式会社海産物のきむらや もずく

5月9日(木)コープ新所沢店コープルームにて、埼玉西南ブロック委員会主催 株式会社海産物のきむらや ・もずくの商品学習交流会を開催し、21人の参加がありました。もずくの種類や生産の様子、品質へのこだわり、コープで取り組んでいる美ら島応援もずくプロジェクトに関連して沖縄伊平屋島についてなど、株式会社海産物のきむらや 竹本営業本部長にわかりやすくお話しいただきました。なぜもずくが沖縄で養殖されるのか、良質なもずくが生育するための条件としては、①温暖な気候で水温変化の激しくないこと、②環境汚染のされていないこと、③強い太陽光とその太陽光が届くために海水の透明度が高いこと、④海水を通して差し込んだ太陽光が照り返す白い砂地が多いことなどもお話しいただきました。近年の環境変化で、もずくの生産量が伸びない中、安定した生産を維持することの難しさを知り、食卓で食べることに感謝を感じられる学習会になりました。

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土佐酢の沖縄太もずくと、生もずくを使った簡単なスープの試食があり、「日頃はそのまま食べるだけだったので、このような食べ方があるんですね」「美味しい」と好評でした。沖縄で現地の方が作るもずくのレシピやアレンジレシピも紹介してくださり、「早速作ってみます」と新しい発見に参加者の皆さんも嬉しそうな様子でした。
きむらやさんの取り組みや、もずくの栄養・効用などを知り、「食べて応援」の気持ちが高まった有意義な機会となりました。

 

埼玉西南ブロック委員会

みらいひろば入間高倉の家

5月8日(水) 埼玉西南ブロック委員会と入間市共催による「みらいひひろば入間高倉の家」を開催し、23人の参加がありました。
前半は恒例の健康体操をしました。約30分間、背中を伸ばしたり、足首を回したり、普段使わない筋肉を鍛えて、転ばない身体を作ります。かけ声をかけながら、ゆっくりとした動作を繰り返すうちに体がポカポカしてきました。合間にお茶を飲んで、おしゃべりしながら楽しく運動しました。
後半は、狭山警察署生活安全課から講師の方をお招きして「STOP詐欺被害」の話をして頂きました。全国的に問題になって被害が続出している電話詐欺についての話ということで、皆さん真剣な表情で耳を傾けています。新しい詐欺の手口の実例や、県内でも入間市の発生件数が多いことなどのお話に皆さん驚かれたようでした。そして、在宅中でも常に留守電をセットしておいて、相手が名乗ってから電話口に出ることが、オレオレ詐欺の撃退には一番効果的と教えていただきました。
また、ひったくりを防ぐ心得、交通事故防止についてのお話も伺いました。現場の元警察官のお話ということで皆さん熱心に聴き入っていました。
試食交流ではco・opプレーンヨーグルトビフィズスにco・opフルーツミックスをのせて食べました。「いつも食べているヨーグルトと違いトロッとして美味しい」との感想をいただきました。
最後に、メンバーさんが「もしもしかめよカメさんよ」の替え歌で詐欺被害を防止する歌を教えてくださり、皆で元気よく歌って終了しました。
警察署のご協力を得て詐欺被害について知ることができ、有意義なみらいひろばとなりました。
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埼玉西南ブロック委員会

2019年5月14日 (火)

みらいひろば入間高倉の家

4月17日(水)、みらいひろば入間高倉の家を17人の参加で開催しました。埼玉西南ブロック委員会と入間市との共催で、地域の方の居場所作りと健康応援として月に2回行っているみらいひろばです。
まずはラジオ体操から、皆さん元気に体を動かします。今日の手作業は5月5日子どもの日をまじかに控えて折り紙と竹串で「鯉のぼりステック」を作ります。お気に入りの折り紙の柄を選んだら、細長く切って2つに折り、尾ひれに見えるよう切り込みを入れシールの目をつけると可愛らしい鯉のぼりができあがりました。皆さん2つ3つと作って竹串に付けると「鯉のぼりステック」の完成。吹き流しを作る方もいて、皆さん思い思いに楽しみました。
参加者の方が「青春時代」の替え歌で「年金時代」の歌を披露して下さり、今もなお相次いでいる詐欺事件への知識や意識を持っていただくために、図書館で借りて来て下さった「ももこさんとオレオレ詐偽」の紙芝居も読んで下さいました。皆さん、熱心にお話しに耳を傾けていらっしゃいました。常々他人事と思わず、詐偽について危機感を持つことは大切ですね。

 

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試食はcoopプリンと鯉のぼりステックを刺したcoop国産小麦のミニロールケーキです。久しぶりのシンプルなプリンの試食でしたが、「美味しい」「食べやすいね」と大好評でした。
5月は的を作ってストロー吹き矢で遊ぶ予定です。次回もお元気な皆さんとお会いできるのを楽しみにしています。

 

埼玉西南ブロック委員会

2019年5月13日 (月)

〜新緑散歩〜

5月10日(金)、埼玉西南ブロック委員会主催の〜新緑散歩〜を開催しました。
西武狭山線の下山口駅から西武池袋線の西所沢駅迄の約5キロを 地域の名所に立ち寄りながらの新緑の中での散策です。
今年一番の暑さの1日、水分補給と軽く準備体操をして14人で出発しました。

先ずは『首都圏に浮かぶ緑の島』とも言われる狭山丘陵いきものふれあいの里へ向かいます。
緑のカーテンの木立を抜けてトトロの森に到着です。
センターで狭山丘陵の自然を学習し、 航空写真を見ると 東京湾からはじめての緑のスポットが狭山丘陵である事がよく分かります。

雑木林や谷戸、湿地といった様々な環境があり そこに暮らす生き物の首都圏の貴重な自然環境になっています。

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散策の途中に寄贈された土地が多くあり、206種の野鳥や1000種の植物の保護の為の市民の協力【ナショナルトラスト運動】で森が守られている事を実感しました。

次は、隣接する高さ18メートルの可愛い人工の山『荒幡富士』に登ります。
明治17年から15年を費やし田んぼの土をバケツリレーで盛り上げた荒幡富士に登頂して 本物の富士山を眺めました。
下山して『浅間神社』に参拝して 皆さんに豆知識を伝授します。
神社には男神社と女神社がありその見分け方は?
神社の屋根の千木を見て 水平に切った(内削)は女神社、垂直に切った(外削)は男神社でそうです。皆さん 感心して大きくうなずいていました。

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鶯のさえずりを聞きながら木立を下りて参拝した『鳩峰八幡神社』はとても静かで、県内でも数少ない室町時代以前の神社建築で県の指定文化財になっています。
手水で手もひんやりして心地よく 自然の中で身体を休ませました。
境内の南側にある『久米水天宮』は1月5日のだるま市には賑やかに露店が並びます。

コースの最後の『永源寺』を目指しこれからは舗装道路を進みます。暑さが厳しくなりましたが皆さん健脚でお元気です。
歩きながら楽しいおしゃべりの輪が広がります。
住宅地の中の永源寺に立ち寄り 西所沢駅でゴール。
「自然とふれあえてとても良かった」「史跡の見学も楽しかった」等 自然を満喫して楽しいひと時でしたと感想を頂きました。

四季折々の景観があり 貴重な歴史と文化のある【狭山丘陵】はこれからも足を運びたくなる市民の貴重な憩いの場所でした。

埼玉西南ブロック委員会

 

 

 

2019年4月27日 (土)

手芸カフェ in 武蔵藤沢

4月24日(水)、コープ武蔵藤沢店コープルームにて埼玉西南ブロック委員会主催手芸カフェを開催し、15人の参加がありました。今日の作品は、ポケットのない洋服に便利な移動ポケットです。横長の布を山折り谷折りして両はしを縫ってひっくり返すとできるという不思議なほど本当に簡単に完成する移動ポケットです。

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お子さんのために作る方、ご自分用に作る方、皆さん黙々と作っていらっしゃいました。出来上がると、お互いの作品を見せ合って嬉しそうな様子でした。「クリップを使わなくても、テッシュを入れてポケットがあるので便利に使えそう」「ポシェットにアレンジして作れないかしら」などいろいろなお話が出ました。

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カフェということで「coopレアチーズケーキ」「coop ショコラケーキ」と「有機栽培ルイボスティー」を囲んでのおしゃべりタイム。「冷凍のケーキはじめて食べるけど美味しいわ」「うまく出来上がって嬉しいです」「普段あまり裁縫をしないのですが楽しくできました」など好評の声をいただきました。
参加者さんの自分のための癒しの時間となりました。


埼玉西南ブロック委員会

2019年4月18日 (木)

ハッピーミルクプロジェクト〜コープの牛乳で子どもたちを笑顔に〜

4月16日(火) 埼玉西南ブロック委員会主催の学習会「ハッピーミルクプロジェクト〜コープの牛乳で子どもたちを笑顔に〜」を開催し、12人の参加がありました。

ハッピーミルクプロジェクトはコープ商品の利用を通じて社会貢献に参加できる取り組みのひとつです。コープ牛乳の売り上げの一部がユニセフを通じて、シエラレオネ共和国や干ばつや紛争に苦しむアフリカの人々に寄付されます。
講師は、昨年、現地視察に行って来たコープみらいCSR推進部の三浦康徳さんで、現地の人たちが着ている衣装でお話ししてくれました。

シエラレオネで購入したカラフルな布を会場に展示し、視覚的にもシエラレオネを身近に感じる事ができました。

現地の暮らしや三浦さんが出会った人々、特に年若い母親と、栄養不良で保健センターへ運ばれ、栄養改善プログラムで元気を取り戻した子どもたちの話に、参加者の方たちは熱心に耳を傾けていました。保健センターが妊婦の安全な出産を手助けしていること、また、母親グループを支援する取り組みの話もあり、物資の支援だけでなく、職員の人材育成や、栄養や衛生を学ぶ場を提供していることも興味深いことでした。

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お話の後はco.opコープ牛乳を飲みました。そして牛乳を使ってカッテージチーズを作り、カナッペと、乳清にハチミツとレモンを入れたドリンクを添えて試食をしながら、三浦さんを囲んで交流しました。
「コープ牛乳は時々飲んでいますが、それがアフリカのシエラレオネの支援につながっていた事を初めて知り良かったです。カッテージチーズがこんなに簡単に作れたのはビックリです」「とても良いお話が伺えて良かったです。1人でも多くの子供たちが笑顔になりますように」という感想を頂きました。コープ商品を美味しく食べて、誰かの笑顔に繋がっている。そんな取り組みを知る良い機会となりました。

埼玉西南ブロック委員会

2019年4月12日 (金)

オレンジカフェひとやすみ

4月10日(水) コープ武蔵藤沢店コープルームにおいて、入間市東藤沢地域包括支援センター・藤沢地域包括支援センター・埼玉西南ブロック委員会共催で「オレンジカフェ〜ひとやすみ」を開催しました。4月にもかかわらず、雪も降り始めた寒い中、28人の参加がありました。
始めに、 あさひ病院 の作業療法士 吉田さんによる「ミニ講座〜認知症予防のポイント」のお話しを伺いました。適度な運動が大切、とのことで、簡単な脳トレ体操を行いました。大きなかけ声をかけながら身体を動かすと皆さん笑顔になって「間違えちゃったわ」などと言って笑い声が弾けました。その後はお茶とお菓子でひと息つきながら、歓談の時間です。お友だち同士で、あるいは顔見知りになったボランティアの方と、そして包括支援センターのスタッフを囲んで、と時間のたつのも忘れて楽しいおしゃべりが続きました。最後はハーモニカの伴奏で「花」「バラが咲いた」 を歌ってお開きとなりました。笑顔がこぼれるなごやかなカフェになりました。

次回は、5月15日(水)10:00〜11:30です。ご参加お待ちしています。

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埼玉西南ブロック委員会

2019年4月 8日 (月)

米粉で手作りおやつ 親子でわくわくクッキング

4月3日(水) 埼玉西南ブロック委員会主催の「米粉で手作りおやつ 親子でわくわくクッキング」を所沢市ラーク所沢で開催し、参加者は子ども10人を含む24人でした。
今年で3回目になる人気の企画です。ホットケーキミックスを使わず、生地から手作りします。卵と砂糖がよく混ざったら米粉パウダー、ベーキングパウダー、牛乳を入れて滑らかになるまで混ぜます。
講師の方から実演があり、「リボンのように生地が落ちるまで混ぜてね」というアドバイスの元、子ども達は次々に材料を投入して混ぜていきます。準備が出来たら、coopくっつかないアルミホイルをフライパンに大きめに敷いてその上に生地を流し込み焼いていきます。綺麗な丸になったり、耳を付けたり皆さんの個性が光ります。緊張しながら生地を裏返すと甘い良い匂いが立ちこめてきました。あとは、思い思いにフルーツや野菜、coopロースハムや生クリームで飾り付けもちもちの米粉パンケーキの完成です。

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「今日は楽しかったし、パンケーキを丸くできました。しかもおいしくできました」「ママが作ったパンケーキよりおいしくてビックリした。作るのも楽しかった」「一緒に料理を始めるいいきっかけになったと思います」「一緒に調理する時間がなかなか作れないので良かったです。」という感想を頂きました。家でも簡単おやつ是非作ってみて下さいね。

春休み、お子さんと楽しくおいしい笑顔のひとときとなりました。

埼玉西南ブロック委員会

2019年4月 2日 (火)

「春休み子育て応援」コープデリ所沢センター&シチズン時計株式会社 見学

3月28日(木)埼玉西南ブロック委員会主催「春休み子育て応援 コープデリ所沢センター&シチズン時計株式会社見学」を子ども18人を含む39人の参加で開催しました。
コープデリ所沢センターに到着すると、ずらりと並んだほぺたんのトラックに大興奮!順次出発のトラックに手を振ると配達の職員さんのにこやかな笑顔、参加者からは「いつもありがとう」と感謝の声もあがっていました。

配達のトラックに乗り死角体験をしたり、事務所の仕組みをセンター長に丁寧に説明していただき、どのようにして商品が間違いなく届くのかを知ることが出来ました。職員の皆さんが、アルコール検知機で全員が朝、チェックしていると聞き、安全に対する意識の高さも分かりました。
死角体験は子どもも大人もあまりの見えない箇所があることに驚き、これからは今以上に気をつけますとの声も多く聞かれました。トラックへの積み込み作業にローラーを使っていることや配達順に荷物をのせること、当たり前に届く商品も人の手で積まれ運ばれて体力も知力も必要なことに感心し、安全・安心に商品が扱われていることに参加者の皆さんはあらためて感謝していました。

普段は、のぞけないセンターの裏側にたくさんの方の働きや安全管理があり商品が自宅へ届くことを知る良い機会となりました。

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所沢センターからバスで10分ほどの場所にあるシチズン時計株式会社所沢事業所では、時計の歴史を学び、時計の材料を顕微鏡で見てから時計の組み立て体験をしました。シチズン時計株式会社のたくさんのスタッフの方にサポートされながら、世界に1つだけの腕時計組み立てに挑戦です。工具の使い方の説明を聞き、文字盤に図案を描き込みます。個性あふれる文字盤が続々と出来上がり、次は難関の針付けです。ピンセットと工具を器用に使い針を付けたら、スタッフの方に確認してもらいます。とても細かい作業に子どもたちは真剣な表情です。
文字盤をケースに入れ、電池を入れ、裏蓋を閉め、時刻を合わせたら出来上がり。
「難しいところもあったけど、自分だけの時計を作ることが出来て嬉しかった」「顕微鏡で金属を見たりして楽しかった」「時計の仕組みが分かり勉強になりました」などの感想をいただきました。

子どもたちが体験をしている間に、大人たちは、シチズンのエシカルについて話を聞きました。愛のこもった話にファンが増えたこと間違いなしです。身近な地域のシチズンについて知る良い機会になりました。

雑誌FRaUの1月号のSDGsの特集の中に、コープみらいもシチズン株式会社も登場していると紹介がありました。形はちがいますが、ものを選ぶ視点を変えることで少しずつ社会が変わって誰かの笑顔につながっていけたらという想いは同じ。参加者からも、子どもたちには、コープの商品を選び、時計はシチズンを選びますと宣言してくださる嬉しい声もありました。

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「春休みに楽しく貴重な体験が出来て、良い思い出になりました」との感想もいただきました。

素敵な時を過ごし笑顔いっぱいの充実した時間となりました。

埼玉西南ブロック委員会

2019年3月23日 (土)

早春の狭山丘陵散策

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3月15日(金) 埼玉県さいたま緑の森博物館と埼玉西南ブロック委員会と共催で「早春の狭山丘陵散策・里山植林体験と保全活動」を入間市にあるさいたま緑の博物館にて開催し14人が参加しました。今年で6年目の企画です。
この博物館は雑木林など自然そのものを展示物に見立てたフィールドミュージアムです。
ネイチャーガイド青野さんの案内で、春を見つけよう!をテーマに、緑の森博物館内に棲息する生き物や草木の説明を聞きながら散策しました。
真っ白な大鷺やアサガエルの卵を見つけたり、ニワトコの実を手で擦ると煮た小豆の香りがしたり、ヒサカキの甘い沢庵を思わせるような香りを嗅いだりと春を感じながら散策しました。
アライグマの木登りの爪痕や野うさぎの糞を見つけて、参加者の方も「近くにいるのかしら。見てみたい」と喜んでいました。
クヌギとコナラの木の違いを教えて頂き、植樹体験に入ります。
まずは、植えた木が元気に育つように雑草や雑木を刈り取りました。
その後クワで穴を掘り、ドングリから5年かけて育てたコナラを植樹しました。
作業の後は、試食の時間です。コープ商品の千葉県産 産直さつまいも「あまゆう」を濡れた新聞紙とアルミホイルで巻いて、森で取れた薪を使い焼き芋にしました。香ばしい匂いが辺り一面に広がります。
「とても贅沢。甘くておいしい」「食べたら帰る元気が出ました」などの声を頂きました。
薪を使う事も里山を守る上で大切な事だそうです。自然を守り、管理していく事の大切さや大変さを学ぶ良い機会となりました。また来年も宜しくお願いします。
埼玉西南ブロック委員会

 

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